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OP:Prophecy ~Gate of Steiner~
①Hacking to the Gate
②Asgard
③魂響
④ROSE HIP-BULLET
⑤永遠のアセリア
⑥Good-bye crisis
⑦真赤な誓い
⑧Dead END
⑨One Vision
⑩HE∀ting Sφul
⑪真実への鎮魂歌
⑫→unfinished→
⑬武士
------------------------------------------------------------------------
①say good bye & good day
②アイの庭
③さよなら君の声
④INITIATIVE
⑤消えないで
⑥Isolation
⑦オレンジ
⑧一番の宝物 ~Yui final ver~
⑨夏影 ~Cornwall summer mix~
⑩Permit
⑪未来図
⑫さいごの果実
⑬小さきもの(オーケストラアレンジver)

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①アレセイア

Artist:eufonius

作詞:riya

作曲・編曲:菊池 創

Piano:ただすけ

Guitar:高山 一也

chorus:riya

All other Instruments:菊池 創

Mixed by 大久保 将






閉ざされたこの記憶を
確かめるように繋いで

新しく刻んだ
未来と過去の瞬間を
一緒に見つめてる

忘れられない永遠の約束は
このセカイで今も鮮やかに

奇跡ならもう目の前にある
再び出会えたから
空を舞う羽根に夢を乗せて
二人だけのアレセイア

どこにだって飛び立てるよ
輝いているその絆を抱いて


消えて行くこの記憶が
遠い日の二人導く

微かな温もりが
呼び醒ました心の声
残さず伝えたい

君が生きて行く理由ならば
私がずっと作り出すから

奇跡ならいつでも側にある
二人が手を取ったから
空を舞う羽根を見上げた時
駆ける鼓動 アレセイア

どこにだって君とならば
闇の仲も迷わないで行くから


求め合う光のように今
痛みも溶かして行く
空に舞う羽根に君が触れた
二人だけのアレセイア

どこにだって飛び立てるよ
輝いているその絆を
二人でいつまでも抱いて

②return to that place

舞い降りた花びらが ヒラヒラと掠(かす)めて
あてもない急ぎ足 思わず立ち止まる

この地球(ほし)と同じスビードで飛んでゆけたなら

怯(おび)えてしまうほど今を失なうのが怖かったから
優しさと温もりを守るため走ってゆく....


時の針(はり) いたずらに追いかけてみるけど
いつの間に追われてた毎日あざ笑う

目を閉じて感じて欲しい 何が大切か

愚かになれるほど君が必要だとわかったんだ
この瞬間を少しずつ無限に膨(ふく)らませて....


I understood.【もう泣かない】
I'll return to【もう迷わない】 that place together.


僕らの心の中には幾千もの扉があり
どの場所へ向かうかも僕らの胸の中に....

愚かになれるほど君が必要だとわかったんだ
優しさと温もりを守るため走ってゆく....
あの場所へ帰ってゆく....

③つきのしじま -ultimate mix-(梶浦サウンド①)
牧野由依

つきのしじま -ultimate mix-
詞曲:梢浦由記

愛しさはどうしたら屆くかな
そっと指で繫がって
それだけで
一人じゃないと分かるよ
今はただ靜けさに甘えて
溫もり分け合って
眠っていたい
ねえ、夜の向こうには光があること
貴方は時々忘れてしまうのね
翼を失くした二人の行方を
月だけが見つめてるの

不思議だね、橫顏が懷かしい
ずっと時の向こうから

貴方をね、知っていた氣がするの
まだ知らない記憶の何處かで
同じ月の下で
寄り添ってた
ねえ、側にいることが慰めになると
貴方は默って教えてくれるのね
翼を失くした優しい背中に
ふりそそぐ 月の調べ

つきのしじま…
ねえ、夜の向こうまで光になるまで
きっとこの手を離さず行けるよね
翼を失くした二人の眠りを
月だけが見つめてるの

④カザハネ

霜月はるか

カザハネ
作詞︰霜月はるか
作曲︰籐田淳平(Elements Garden)

夕暮れ染まる丘に佇み
ひとり 伸びる影見つめた
無情なほどに儚いこの世界
また 願いは零れてく

噓つきの自分から
目を背けたままで
意地になって
守ろうとしていたモノは何なの?
氣付いたよ たとえ痛む心が
光遮ったとしても
見失っちゃいけない今が
確かにここにある事
動き出した風に吹かれて
まわり始める風車
羽の色がひとつに融ける
ふたり繫ぐ絆になるから

冷たい雨に打たれ佇む
君は寂しげに笑った
幼い手では無力すぎた世界
もう 失くしたくはないよ
本當の氣持ちから

目を背けたままで
大事な場所
守りきることなど出來はしないね
怖くない たとえ無限の闇が
行く手遮ったとしても
重ねあった心の強さ
確かに知っているから
そっと背中風に押されて
步き始める僕たちは
迷いながらそれでも進む
君をもう二度と離さない

耳の奧殘る聲 遠ざかる記憶
あぁ 戾ることはかなわないけど
その先の朝信じて…行こう
忘れない たとえ痛む心が
すべて遮ったとしても
諦めたら變わらないよと
君が教えてくれたね
動き出した時を感じて
まわり始める風車
どうか風が止まないように
ふたり此處で空見上げている

⑤優しさは雨のように

歌:CooRie

空の青に春の陽がこぼれて

満ちては欠けてゆく この日々

希望の音が未来を呼び覚ましてくよ

心で歌うように

それは運命へと 繰り返す旋律

美しい闇を越えてく

I believe

いつか見た夢に舞う桜

優しさは雨のように

記憶が愛になるから...

募る想い 降り積もる 君へと

伝えたくて誌(こえ)にした言葉が

ため息も追い風に変えてく

嘘もふいに真実になる この世界で

一緒に笑ってたい

まるで引力のよう

全ての出会いに「ありがとう。」

教えてくれたね

I believe

涙の向こうで待つ光

上弦の月が照らす

孤独に咲いた強がり 摘まないで

迷っても必ず行くから

I believe

こみ上げる願いを 信じてる

優しさは雨のように 全て包み込むから

愛は胸(ここ)に

不器用な想いも 微睡みの先へ 歌うよ


⑥遙か彼方

遥か彼方(PCゲーム「リトルバスターズ!」ED)

おんなじところぐるぐる回って
疲れ切ってしまっても
どんな光さえささない場所から
手を伸ばし続けてたんだよ


ありがとうすべての終わりに
さよならぼくの宝物
どんな光さえ当たらない場所で
じっと待ち続けてたんだよ
僕ひとりになるまで


どんな彼方でも
どんな光でも
すがる 幾千の星を越えて
きみが笑うから 僕も笑うんだろう
そんな日はよく晴れ渡った空の下


きみはいつも僕の後ろから
顔を出し覗き込んでいた
そこから見た世界 それはどんなふう
ひたすらに楽しいかな
虹だって見えるかな


どんな彼方にも
終わりが待っている
進む 今日も虹の向こう側まで
きみが笑うなら 僕も笑うから
あの遠い夏の日まで迎えに行くから


どんな彼方でも
見えない光でも
掴む 幾千の時を越えて
きみが笑うから みんなも笑うんだろう
そんな日がくるなんて思ってなかったのに


⑦you ~詩音 ver~

歌:雪野五月

作詞:雪野五月

作曲:dai

伝えてこの想い
風よ星よ
信じて待っていることを

気づけば満天の星
君も見上げてるのかな
解き放たれた私に
授けられた純白の翼
でも待っているわ
君との約束覚えてるから

届けてこの想い
風よ星よ
すべてを包み込むこの光
守ってこの想い
風よ星よ
見つけてもらうためのこの瞬き

もし帰ってきたならば
ちょっぴり拗ねてみたいの
君の困った顔が
たまらなく愛おしいから
そして優しく抱きしめるの
はにかんだ顔見たいから

伝えてこの想い
風よ星よ
信じて待っていることを
見つめてこの想い
風よ星よ
私の代わりにその日まで

翼が羽ばたきたがる
君の元へ舞い降りたいと
それでも私は待っているわ
巡り逢えるその日まで

⑧恋文
恋文 歌詞 (Rewrite静流ルートED FULL) 
作詞:都乃河勇人
作曲:折戸伸治
編曲:MANYO
歌:やなぎなぎ

手をつないで歩くこと 
ただそれだけも出来なくて
戻れない時は過ぎて 
そのまま終わる気がしてた
二人歩く帰り道 
終わらず続いてほしくて
道の傍に咲くような 青い花一つ
消失点の境目に 貴方の姿が映る
私の暗い部屋の窓辺 暖かな光射した
忘れた時の彼方に 
すべてが置きさられても
ずっと大好きだから忘れないよ 
今はたださようならだけ

今ここで生きていること 
あなたが教えてくれたね
例えどんな過酷でも 
2人でいれば笑えると

いつかこの世が終わって
2人別れてしまっても
いつかきっとまた会える 
あなたはそういった

終わりが来る星の中で 
青い光探してる
私の心に重なって 
あなたのこどう聞こえた

静かな闇の波動に
いつもの朝が消えても
ここでいつまでだって名前呼ぶよ
胸に1つある傷も

手のひらに落ちる雫
きっと指から流れる
そんな悲しみだって変えてゆける
あなたを想うと

ここに残る詩の中
記憶伝わる気がした
私がずっと伝え続けるのは
ただ1つ想い乗せ
「あいしてる」それだけです

⑨トモシビ(acoustic version)

歩き出した道の途中
また立ち止まりかけた僕
モヤモヤした気持ちを連れて
足どり重く 家路につく

僕が描いた 未来たちはきっと
叶えられるのを待っている
希望だけでは 終わらせたくない
この弱さを超えてゆこう

決して消えない トモシビを
燃やし続けたい 不安定な心に
未来を明るく 照らせるのはきっと 自分でしかない
照らせるのはきっと 自分でしかない

今日も一歩踏み出せたと
そんな日々を 過ごしたい
誰にだって前向きには
なれない時も あるけれど

僕が描いた 未来へ続く道
二つの足跡 固めてく
苦しみの中 また一つの歌が
生まれ 僕は大きくなる

もしもトモシビが くすぶって
夢や自分さえ 見失うときには
誰かが信じていてくれる僕を 信じてみよう

決して消えない トモシビを
燃やし続けたい 不安定な心に
未来を明るく 照らせるのはきっと 自分でしかない
照らせるのはきっと 自分でしかない

⑩木の芽風
木の芽風

作詞:IKU / 作曲:IKU / 編曲:高瀬一矢
歌:IKU

名前呼んで 僕に届くように
響く声は 風を起こすから
その手伸ばして つなごう 笑顔になるから
さあいこう 僕らは 現在(いま)を見つめて
歩き始める

急ぎ足で たったひとり
空の色さえ気づかずに
ひたすら歩いてた

愛されたい 触れられてたい
求めるばかりの気持ちは 日々を曇らせてた

君に出会うその日までは

名前呼んで 空に響くように
迷い道も きっとふたりなら
歩き出すとき 世界が味方に変わる
朝が来る 僕らは 風を感じて…

君のために 君のとなりに居るから
花の季節もずっと
その先もずっと

一緒に居たいと願うんだ

名前呼んで 僕に届くように
響く声は 風を起こすから 大丈夫

名前呼んで 空に響くように
迷い道も きっとふたりなら
歩き出すとき 世界が味方に変わる
朝が来る 僕らは 風を感じて…

つないだ手と手 離さない守りたいんだ
さあ行こう 僕らは 現在(いま)を見つめて
歩き始める

⑪だんご大家族

だんご だんご だんご だんご だんご だんご 大家族

だんご だんご だんご だんご だんご だんご 大家族

やんちゃな焼きだんご 優しい餡だんご すこし夢見がちな月見だんご

おすましごまだんご 4つ子串だんご

みんな みんな あわせて 100人家族

赤ちゃんだんごは いつも幸せの中で

年寄りだんごは 目を細めてる

仲良しだんご 手をつなぎ 大きなまるい輪になるよ

町を作りだんご星の上 みんなで笑いあうよ

うさぎも空で手を振って見てる でっかいお月さま

嬉しいこと 悲しいことも 全部丸めて


仲良しだんご 手をつなぎ 大きなまるい輪になるよ

町を作りだんご星の上 みんなで笑いあうよ

うさぎも空で手を振って見てる でっかいお月さま

嬉しいこと 悲しいことも 全部丸めて

lalala・・・・・

だんご だんご だんご だんご だんご だんご 大家族

だんご だんご だんご だんご だんご だんご 大家族

だんご だんご だんご だんご だんご だんご 大家族

だんご だんご だんご だんご だんご だんご 大家族

⑫虹を見つけたような色で

何かが始まるような 音が響いたよ

笑った君の顔を 見つめたとき

ほんのささいなやりとりや ありふれた日々さえ

虹を見つけたような 澄んだ色に染まる そばにいるだけで

このまま このまま 果てしなく手をつないで君と

歩いて行こう そんなときも

出会ったころの夢は 小さな三日月

二人の今の場所を 照らしている


何が変わって行くのだろう 遠くはるかな道

ありのままでいいから 前を向いて行こう 君とどこまでも



静かに 静かに 夢はカタチを変えてくけれど

そばにいるよ ずっとずっと

このまま このまま 果てしなく手をつないで君と

歩いて行こう そんなときも

⑬フタリ

小さな窓から 光のメロディ
まぁるい音符が キラキラ弾けてる

ほおづえをついた あの日のわたしは
モノクロ世界で ただ息をひそめてた

こころの奧 溢れだした想いに
素直になれなくて ずっとそばで キミを見つめてた

ソラが青くて キミが笑って
そんなことだけで 嬉しい 満たされたしまう
ヒトリじゃんないよ キミがいるから
誰よりもつよいキズナは 世界でいちばん愛しいから


小さな部屋には 寂しがりの歌
雫の音符が ひと粒こぼれてく

何気ない日々は わたしを変えてく
カラフルな色で 明日を描いてゆこう

もがいていた 隠しきれない想いに
どうしようもなくて 伝えたくて キミを見つめてた

ソラは広くて キミを包んだ
消えてしまいそうで 怖いの どこにも行かないで
ヒトリじゃないよ わたしがいるよ
2人で重ねた時間は 世界でいちばん愛しいから

ソラが青くて キミが笑って
そんなことだけで 嬉しい 満たされたしまう
ヒトリじゃんないの キミがいるから
誰よりもつよいキズナは 世界でいちばん愛しいから

⑭Swear
结城アイラ

Swear
作词:濑名
作曲:濑名

黄昏の影绘に
笑い合う仲间の
响く声、ただそんなありきたりの风景で

切望の彼方に
君だけがいなくて
怀かしいぬくもりが 今でも残ってる

僕たちは步いてく
君がくれたこの平和を
守り续けて
遥かな先に、もう一度
逢える日まで

柔らかな阳射しに
目细めてた君と
望んでた日々を今、精一杯生きるから

かけがえない幸せは

このチカラで守り拔くよ
伤付け合って、
また分かち合い纺いだ
この绊を

远すぎる空へ
ひとり誓うよ
きっと新しい日を
数え切れない笑颜で彩ると…

僕たちは步いてく
君がくれたこの平和を
守り续けて
遥かな先に、もう一度
かけがえない幸せは
このチカラで守り拔くよ
伤付け合って、
また分かち合い纺いだ
この绊を

⑮マジックナンバー

どうすればいいんだっけ
当たり前のことっていつも 難しいな
うれしい時笑って
好きなときに歌いたいだけ なのに

いつか願いはかなうと
でもいつかって どれくらい 待ちきれないよ

1.2.3の合図で 両手広げて
全身に光を集めて どこにあるの 教えて私にできること
めいいっぱい傷ついて 精一杯走って 何十回転んで泣いて
それでもまだ あきれるくらい 明日を信じてる


一人になりたくって
少しだけ遠回りした 帰りの道
会いたい人の顔 いくつか浮かんで 
雲の中に消えた

あの日かわした言葉が 
今ごろすっとしみこんで 少し痛いよ

1.2.3 一つずつ 扉たたいて もう一回胸に問いかけて
探してるの 本当に私がしたいこと
めいっぱい背伸びした 反動でよろけて 何十回振り出しに戻って
くたくたでも そんな自分も 好きでいてあげたい


苦しくって 苦しくって 息ができなくなる時も
止まれない 止まりたくない 全部見届けるまで


1.2.3の合図で 空を見上げて 同じ星 君も見てて
感じてるよ 一人だけど一人じゃないって
めいいっぱい傷ついて 精一杯走って 何十回転んで泣いて
それでもまだ あきれるくらい 明日を信じてる

⑯Dear My Friend -まだ見ぬ未来へ-
TV アニメ「とある科學の超電磁砲」
作詞:春和 文/作曲:渡辺拓也/編曲:大久保薫
歌手:ELISA


Dear My Friend
Every day & night Always be with you
Dear My Friend
Every day & night Always be with you

話(はな)しても まだまだ 足(た)りないまま
夕焼(ゆうや)けが 街(まち)を染(そ)めてゆく

思(おも)うように なかなか いかない…って
気(き)づいたら 一緒(いっしょ)に 泣(な)いていた

戀(こい)も 夢(ゆめ)も 花(はな)も 虹(にじ)も 風(かぜ)も ぜんぶ摑(つか)もうよ

ダイジョウブ!
元気(げんき)出(だ)して 私(わたし)がそばにいるから
今日(きょう)のミス 悔(く)やむより 今(いま) 乗(の)り越(こ)えて
ダイジョウブ!
迷(まよ)わないで まだ見(み)ぬ未來(みらい)へと向(む)かって
ずっと 歩(ある)いてゆこう

Dear My Friend
Every day & night Always be with you
Dear My Friend
Every day & night Always be with you

私(わたし)だって いろいろ 悩(なや)むけど
考(かんが)えても 答(こた)えは出(で)ないまま…

見上(みあ)げれば きらきら 一番星(いちばんぼし)
きれいだね ふと笑顔(えがお)こぼれた

愛(あい)も 傷(きず)も 過去(かこ)も 今(いま)も 明日(あす)も すべて受(う)け止(と)めよう

ダイジョウブ!
勇気(ゆうき)出(だ)すよ 私(わたし)はひとりじゃないから
諦(あきら)めず 躊躇(ためら)わず 一歩(いっぽ) 踏(ふ)み出(だ)して
ダイジョウブ!
焦(あせ)らないで 願(ねが)いを一つずつ葉えて
きっと 幸(しあわ)せになろう



5年後(ごねんご) 10年後(じゅうねんご)は どうなってるかな…?
遠(とお)くに離(はな)れていても それぞれがHAPPYでありますように!!

ダイジョウブ!
信(しん)じていて 未來(みらい)は待(ま)っているから
昨日(きのう)より 少(すこ)しだけ 今(いま) 輝(かがや)くよ
ダイジョウブ!
迷(まよ)わないで まだ見(み)ぬ未來(みらい)へと向(む)かって
ずっと 歩(ある)いてゆこう

Dear My Friend
Every day & night Always be with you
Dear My Friend
Every day & night Always be with you

⑰優しい忘却

望むことは何? 私が追いかける
何もいらない 嘘ではなかった
消える世界にも 私の場所がある
それを知らない 自分でさえも

閉じ込めた意識は 時を結び
出会いを繰り返す また会うまで
忘れないで…

めぐる日々の中 私に残るのは
記憶、それとも忘却だろうか?
やがて世界には 眠りが訪れて
一人ひとりの 明日に帰る

選ばれた未来を 見送る扉
願いが叶っても 忘れないで
忘れないで…

消える世界にも 私の場所がある
それを知らない 自分でさえも
思い出すまでは

⑱snow falling(梶浦サウンド②)

雪は白く大地を染めて
空へ続く道を造る

結んだ手がまぼろしのようで
遠く見える背中に触れた

箱の中の時間のような
音符の無い ritardando

明日溶ける夢の中だから
永遠まで歩いて行けそうで


傘の陰でそっと
微笑んだ瞳
秘密めいた夜
二人だけで
優しくなる残像
遠く見える街灯
世界は今小さな箱庭


よろこびへ続く
白い道をずっと
二人で行けると
信じてみたくなる
さよならとそっと
つぶやいたあとで
明日会えるのに
不思議ねと
笑う
fallin'snow


雪が溶けた朝にはきっと
消えた夜を想いながら


雪の日を
唄いながら

⑲茜空 ~それが僕らの世界だった~
作詞:KOTOKO
作曲:C.G mix SOUND PRODUCED by I`ve
編曲:C.G mix SOUND PRODUCED by I`ve
歌:KOTOKO


夕日に瞬けば 涙が転がった
仲間などいらないと うそぶいたんだ

一つの場所 取り合ったり
ケンカばかりの恋もした
訳もないのに はしゃぐ僕ら
子供以上 大人未満

屋上に書いた願いが風に消されても
まだ、 聞こえるよ 笑い合う声
”ずっとだよ...” ”一緒だよ...”
小ちゃな手の平が
いつの間にか友の背中 押し合ってたgreen days

秘密基地と僕ら それが”世界(すべて)”だった
思い出の金曜日 脱げたバスケットシュ-ズ

バイト帰り 卵焼(たまご)の味
きっと一生忘れない
分け合ってた時も夢も
あの部屋の埃さえも

臆病だったから集めた光るガラクタを
もう、ここに置いて進まなくちゃね
それぞれが見つけた次の聖域(エタ-ニティ)を
目指すために別れ告げた 輝けるhonest days

そのままで良いと言ったよね。
同じ目をしてさ...
そんな君が笑う顔が見たくて
大袈裟な言い合いも へたくそな歌も
目を閉じれば今もそこに 降りそそぐgrenn days
僕たちのtwinkle days

⑳doll

あたたかな手から生まれた

心を持たない人形

笑うことはなく

話すこともない



いつか聞いてほしいこの思いも

言葉にはならないけど

力の限りを振り絞って

生きていくことを知るから



人形はありがとうという言葉の意味を覚えた

でもまだ使うことも

話すこともない



いつか聞いてほしいこの思いを

言葉にはならなくても

力の限りを振り絞って

ありがとう、そう伝えていくから



風が少しでてきて

僕の背を押すから

また旅の支度をすることにしたんだ



いつか聞いてほしいこの思いも

言葉にはならないけど

力の限りを振り絞って

泣いて 叫んで 伝えるから



いつかゆけるなら遠い海へ

世界の果ての果てまで

そんな場所に辿りつけたら

どんな気持ちになれるのかな
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