FC2ブログ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |



ブラックロックシューター 何処へ行ったの?
聞こえますか?


あとどれだけ叫べばいいのだろう
あとどれだけ泣けばいいのだろう
もうやめて わたしはもう走れない いつか夢見た世界が閉じる
真っ暗で明かりもない 崩れかけたこの道で
あるはずもないあの時の希望が見えた気がした


どうして


ブラックロックシューター 懐かしい記憶
ただ楽しかったあの頃を
ブラックロックシューター でも動けないよ
闇を駆ける星に願いを もう一度だけ走るから


怖くて震える声でつぶやく わたしの名前を呼んで
夜明けを抱く空 境界線までの距離 あともう一歩届かない
こらえた涙があふれそうなの 今下を向かないで
止まってしまう
未来を生きていたいんだ わかったの 思い出して
強く 強く 信じるの


そうよ


ブラックロックシューター 優しい匂い
痛いよ 辛いよ 飲み込む言葉
ブラックロックシューター 動いてこの足!
世界を超えて


最初からわかっていた ここにいることを
わたしのなかの 全ての勇気が
火をともして
もう逃げないよ


ブラックロックシューター ひとりじゃないよ
声をあげて泣いたって構わない 
ブラックロックシューター 見ていてくれる
今からはじまるの わたしの物語


忘れそうになったら この歌を
歌うの


















スポンサーサイト





はじめてのキスは涙の味がした
まるでドラマみたいな恋
見計らったように発車のベルが鳴った


冷たい冬の風が頬をかすめる
吐いた息で両手をこすった
街はイルミネーション 魔法をかけたみたい
裸の街路樹 キラキラ


どうしても言えなかった
この気持ち 押さえつけた
前から決めていた事だから 
これでいいの
振り向かないから


ありがとう サヨナラ
切ない片思い
足を止めたら思い出してしまう
だから
ありがとう サヨナラ
泣いたりしないから
そう思った途端にふわり
舞い降りてくる雪
触れたら溶けてきえた


駅へと続く大通り
寄り添ってる二人 楽しそう
「ほら見て初雪!」
キミとあんな風になりたくて
初めて作った
手編みのマフラー


どうしたら渡せたんだろう
意気地なし 怖かっただけ
思い出になるなら
このままで構わないって
それは本当なの?


ありがとう サヨナラ
いつかこんな時が来てしまうこと
わかってたはずだわ
なのに
ありがとう サヨナラ?
体が震えてる
もうすぐ列車が来るのに
それは今になって
私を苦しめる


繋がりたい
どれほど願っただろう
この手は空っぽ
ねえ サヨナラってこういうこと?


行かなくちゃ
そんなのわかってる
キミが優しい事も知ってる
だから
「......この手を離してよ」
出会えてよかった
キミが好き


ありがとう サヨナラ
一言が言えない
今だけでいい 私に勇気を 
「あのね――」
言いかけた唇 キミとの距離は0
......今だけは泣いていいよね
もう言葉はいらない
お願い ぎゅっとしていて




来年の今頃には
どんな私がいて
どんなキミがいるのかな







メルト





メルト 替え歌




メルトダウン



歌詞
街明かり 華やか
エーテル麻酔 の 冷たさ
眠れない 午前二時
全てが 急速に変わる




オイル切れのライター
焼けつくような胃の中
全てがそう嘘なら
本当に よかったのにね




君の首を締める夢を見た
光の溢れる昼下がり
君の細い喉が跳ねるのを
泣き出しそうな眼で見ていた




核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ青な 光 包まれて奇麗
核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
すべてが許されるような気がして




ベランダの向こう側
階段を昇ってゆく音
陰り出した空が
窓ガラスに 部屋に落ちる




拡散する夕暮れ
泣き腫らしたような陽の赤
融けるように少しずつ
少しずつ死んでゆく世界




君の首を締める夢を見た
春風に揺れるカーテン
乾いて切れた唇から
零れる言葉は泡のよう




核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ白に 記憶 融かされて消える
核融合炉にさ
飛び込んでみたら また昔みたいに
眠れるような そんな気がして




時計の秒針や
テレビの司会者や
そこにいるけど 見えない誰かの
笑い声 飽和して反響する




アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない
アレグロ・アジテート
耳鳴りが消えない 止まない




誰もみんな消えてく夢を見た
真夜中の 部屋の広さと静寂が
胸につっかえて
上手に 息ができなくなる




(Shout!!)




核融合炉にさ
飛び込んでみたら そしたら
きっと眠るように 消えていけるんだ
僕のいない朝は
今よりずっと 素晴らしくて
全ての歯車が噛み合った
きっと そんな世界だ








































遥かなる戦いの詩 [ピアノ]





ロマンシングバカ(ver.社長)


原曲


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。