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恋姫から「無双恋華」





歌詞

吹き荒ぶ風に 切なさの果てに
無くしかけた夢 希望の光
熱い眼差しが 言葉より速く
この胸を焦がした日々 陽炎

置き忘れた 愛の記憶
ざわめく鼓動誘う ひと破片

咲いて 咲いて 巡り逢う為に
揺れながら 天下の宿命に舞う
握り締めた 指に隙間から
溢れる砂追いかけ 走り出す運命

無双恋華 瞼の影想い
時を架けて 鮮やかに咲く


優しさは痛み 反らした指先
胸に刺さる棘 抗う吐息
許されぬ愛が 消え失せるはどに
抱きしめた腕 解き 彷徨う

置き忘れた 涙の理由
悲しく微笑う頬に ひと雫

泣いて 泣いて 毀れた刃で
誓い合う 秘かに だけど強く(深く)
染まる 染まる 燃えるほど紅く
無双の奮う魂 咲き誇る恋華

抱いて 抱いて 廻り逢う度に
濡れながら 刹那の宴に酔う
愛しい 恋しい 繰返し
遠く響う雷鳴に似た 孤独の叫び

無双恋華 臉の影想い
時を架けて 鮮やかに散る

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恋姫から「勇星乱舞 You say love」

作詞∶瀬名恵
作曲∶伊藤玄将
歌∶中村繪里子&たかはし智秋&今井麻美




歌詞

夜空咲く星ひとつ
銀河へと想いを馳せる
いまここに始まる物語
眩し夢舞台舞い踊れ!


月は離れて瞬きも霞みゆき
頬からこぼす雫さえ見失う

命泡沫(うたかた)
孤独のまま巧ちるくらいならば
あの光の群れ飛び込み
満ち足りるまで遊べ

いと深く願うとき 魂き沫星に変わる
高らかな調べは愛の歌 遠く轟かせて
そのたおやかな艶姿
見る者に心を奪う
いまここに始まる物語
眩し舞台舞い踊れ!

白き尾を引き黒き闇を渡れば
極彩色(ごくさいしき)の
飛沫(しぶき)が大地染める

淡き恋さえ破塵と化す
乱れし現世(うつしよ)に
安息の園へ導く標(しるべ)の明かり点そう

かぐわしく薫り立つ 美しき星影となる
天と地をまばゆく照らし出し
清らかに弾けて
墜ちることなき流星よ
幾重にも祈りを帯びて
仰ぐたび輝き増すばかり
いざや存分に燃え盛れ!

夜空咲く星ひとつ
銀河へと想いを馳せる
はらはらとこぼした雫たち
やがで海原へと…

いと深く願うとき 魂は流星に変わる
高らかな調べは愛の歌 遠く轟かせて
そのたおやかな艶姿 見る者の心を奪う
終わりなく織り成す物語
眩し舞台舞い踊れ!
Airから「夏影 Airness」



夏の空 見上げてみれば

君の声 聞こえる気がする

耳をすませば

僕を呼ぶ声 聞こえる気がする



夏草が ゆらゆら揺れて

優しい風が僕をなでた

目の前に 広がる道は

君に続くのかな



流れてく雲が 落とした

あの影を追いかければ

きっとどこかで つながるはずさ

君に続く場所へと



この青く広い世界のどこかに

永遠を見つめている君がいる

今はまだここに届かないけれど

雲の向こう側を 目指してる鳥のように

青空に自由を 描(えが)いてあげたい



夏の空 見上げてみれば

君の声 聞こえる気がする

きっとどこかで 出会えるはずさ

風を越えて

僕は君を探しに行く

夏の影追いかけてゆくよ

透き通る日差しの下を

ひとり歩き続ける

この道をまっすぐ 歩いてゆけば

君にたどりつくから

恋姫無双から「恋華大乱」
  歌:奥井雅美





 歌詞

舞い上がっていく砂塵 
絡まる運命を 指し示すかのように
大きく広がる その先に信じてた
未来があるのならば この身を賭してまでも
戦う意味はある

揺るぎない思いを重ね合う
この誓い 信じてる

絶え間ない雨に打たれ
少女は涙を流した   
奪われたのは誰の願い
導き出す その答えは
誰にも 触れさせはしない
儚い花びらのように
散るのも悪くないと

絶望の方舟が 心惑わすけど
愛しき君の涙 この手で拭うよ
その先に探してた 楽園があるのなら
今全てを投げ出して 見返り求めない

交わした口づけのその意味を
知るまでは 止まれない

深紅の薔薇に魅せられ
棘の罠に落ちていく
希望をみつけたのはあなた
嘆きの塔に置き去りの
あの日交わした約束も

風舞う花びらひとひら
いつかは君に届け

絶え間ない雨に打たれ
少女は涙を流した
奪われたのは 誰の願い
導き出す その答えは
誰にも 触れさせはしない
儚い花びらのように
散るのも悪くないと
リトルバスターズから「Alice magic」
   歌:Rita





    歌詞

茜色の雲 思い出も二つ 遠く流れていくよ
響く鐘の音 欠片キミとひとつずつ
明日は天気になれ

星の向こういけるかな
空見つめて歩くひとひかり
月の上 一人でも
螺旋のはてへ 駆けていくよ



キミは泣いた後笑えるはずだからって言ったんだ
僕らの旅 忘れたりしないよ
無くさないよう魔法かけて さよならを伝えない
歩き出すよ またいつか


消える影法師 街は染まる夕日色 思い出せない
高いこの場所で見送る キミと約束
明日は手をつなごう

虹の風になびかれて
見つからない僕は どこへ行こう
知らない夢の彼方
とまどうアリス その先まで


伝えられなかった言葉を 言えたら最後にしない
僕らの旅 また分かれ道でも
それでも目覚めて消えてく
精一杯の笑顔で見送るよ
キミの事を

ずっと探せない言葉と 果たせなかった約束
終わらない終わりなんてないことを
キミは知らないままでいて 僕も言わないままで
だけどきっと帰れない

キミは泣いた後笑えるはずだからって言ったんだ
僕らの旅 忘れたりしないよ
失くさないよう魔法をかけて さよならを伝えない
歩き出すよ またいつか

ソララドから「オーバー」
  歌:Riya





   歌詞

二時がすぎて僕らはもう迷った
徒歩でどこまで? 夢に見た遠い場所まで
新しいものなんてなかったこの町にも
知らない景色が増えていった

ひとつめの角なら目をつむっても曲がれる
張りきって頭をポストにぶつけて君は泣いた

どんな言葉をかけても君はすねたままで歩き続けてた
この町が夕日に包まれてた 立ち並んだその影をオーバー
 
九時をすぎて僕はやっと気づいた
暗闇の中 眠たげに目をこすって
まあどうぞこちらに来て立って眺めてごらん
光の数だけ増えたものを

変わり果ててしまって自分ひとりが残される
それは寂しいことだといって君はまた泣いた

躍起になってまた目をつむって 今度は走っていった君の
その先にもずっと続いていくよ 光に照らし出された道
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